憧れの女性

女医で内科医の「里見英子先生」(写真)と食事に行きました。
里見先生とお会いするのは三ヶ月ぶり。
実は
昔から私の、大好きな年上の女性のタイプはというと
◎知的で、美人である
◎心の感性が豊かである
◎話の内容にセンスがある
◎社会的地位がある
こんな条件を兼揃えている女性というのは
レベルが高すぎて
普通の男性から、まず警戒心を持たれるような気がするが
私は、そんなハイレベルな女性とおしゃべりするのが大好き。
自分の持つコンプレックスを解消させてくれそうで・・
そういう高貴な女性を、羨望のまなざしで見て過ごす時間が
私はたまらなく楽しいのだ。
そんな条件にばっちりはまる里見先生から
お誘いがあると
嬉しくてホイホイついていく。
憧れる女性を眺めて楽しむことは
もはや、私の生活の一部ともいえるの。
こんな事を、つらつらと書いてると
なんだか、とても誤解されそうだが
私は別に、「レズビアン」ではありませんので
皆様、そのあたりよろしくおねがいします・・。

















最近のコメント